- 中学受験ブログ(飛鳥コース)
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【2026 中学受験合格校 (2回目)】
頌栄女子 逗子開成 三田国際
法政第二 中央大学横浜 世田谷学園
大妻 獨協2名 鎌倉学園
成城 田園調布学園 関東学院3名
女子美術大学付属 品川女子2名
品川女子(算数)普連土学園 森村学園
多摩大学目黒(特待) 多摩大学目黒(特進)
横浜女学院 かえつ有明 神奈川学園6名
文教 八雲学園3名 関東学院六浦
立正3名 実践女子学園 捜真女学校2名
目黒学院合格おめでとうございます!
本当によくがんばりました。
大逆転の合格がいくつもありました。
数年間にわたる大きな努力の成果です。
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【たった一度きりの授業】
動画授業を導入している教育サービスであれば、今の時代、授業を何度でも見直せるということもあるかもしれません。
でも授業は本来一度きりで、だからこそ生徒たちはそのたった一度のチャンスに真剣になるべきだと思います。
特に、学校の授業についてはことさら強調したいです。
学校の授業は一度きりですよね。
だから学校の授業をいい加減に受けてしまえば、もう取り返しがつかないのです。少し厳しいことを言いますが、欠席も同様です。
授業欠席によるディスアドバンテージを、教科書や教科書準拠のテキストによってフォローアップすることならできるでしょう。
でも授業中は授業内容に関連した先生の面白い話や、テスト情報などの大切な説明があったはずです。
これらは後日よほど念入りに質問を重ねない限り、聞き直す機会もないまま流されていきます。もちろん、「一生懸命に授業に参加したうえで」分からないことが残ってしまうのは当然のこと。
それであれば授業後にいくらでも取り返すチャンスはあります。
でもあとで勉強できるからと、授業を本気で受けないというのは虫が良すぎます。少し視点を変えて、塾と学校の環境の違いからも注意点が見えてきます。
塾は学校と比べて少人数であることや自分のレベルに合わせた指導をしてくれるから、授業への集中力は高くなる傾向があると考えています。
一方、学校の授業はどうでしょうか。
友達を含めてクラスメイトはたくさんいて、自分が先生に見られているという感覚は薄くなりがちです。
私語や居眠りを注意されずに見逃されるケースもあります。
結果的に授業を受けた気になってその日が過ぎてしまうのはあまりにももったいないこと。
それで「塾の授業は分かりやすい!学校は分かりにくい…」なんて言われても…。
うれしさよりも心配が勝ってしまいます。だから学校のテストをどうにかしたいのであれば、まずは学校の授業を真剣に受けよう!
これはもう前提です!
この前提があってはじめてテスト勉強が成り立つのです。
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- 頑張る気持ちを引き出してくれました。
- 目標に向かって頑張る力が、大きな財産になりました。
- 親としては「任せておけば大丈夫だ」と安心でした。
- 「合格するかではなく楽しんで勉強しよう」と声をかけてくれました。
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