- 中学受験ブログ(飛鳥コース)
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【2026 中学受験合格校 (2回目)】
頌栄女子 逗子開成 三田国際
法政第二 中央大学横浜 世田谷学園
大妻 獨協2名 鎌倉学園
成城 田園調布学園 関東学院3名
女子美術大学付属 品川女子2名
品川女子(算数)普連土学園 森村学園
多摩大学目黒(特待) 多摩大学目黒(特進)
横浜女学院 かえつ有明 神奈川学園6名
文教 八雲学園3名 関東学院六浦
立正3名 実践女子学園 捜真女学校2名
目黒学院合格おめでとうございます!
本当によくがんばりました。
大逆転の合格がいくつもありました。
数年間にわたる大きな努力の成果です。
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- 高校受験ブログ(ヘリオスコース)
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【中2生徒面談から】
生徒面談について、生徒面談→保護者面談におけるフィードバックがひとまず終了しました。
中2にとっては現在時点での志望校の確認。
全員が全員、志望校をしぼりこみ抜いているといった時期でもないと思います。
説明会参加などの具体的な行動はまだまだこれから、ということも。
5月以降から各校の説明会が開催され始めますので、積極的に参加してほしいと思います。生徒面談ではそれぞれに名前の挙がった高校について、目標内申や偏差値の確認。
また志望する学校のランク、校風、アクセスなど…。
どういったことを重視していきたいかの話を聞きました。内申については「内申が上がればラッキー!」という考えでは内申を上げることは難しいと考えます。
具体的な課題の提出状況やテスト成績の確認をして、たりないところを共有しました。
「内申を必ず上げるんだ!」という強い気持ちが必要です。
高校進学後の勉強のことを考える意味でも。新中3クラスで言うと、ほぼすべての生徒が志望校に対する得点力の不安が強くなりそうです。
いま実施中の全県模試をはじめ、これまでの定期テストの成績を見ると、点数が取り切れていない教科がまだまだ目立ちます。
近年は公立入試が難化しているので、合格のために各教科60点が必要な生徒が取り組むべき課題量は昔の比ではありません。
もちろん、60点が目標ならばそれを目指すのは当たり前として、しかし公立入試には内申があります。
内申しだいでは自身の得点力不足をカバーし、合格への不安を大きく解消できることもあります。入試や定期テストの点数に対して心配なのであれば、なおのこと内申アップを目指すのが肝心です。
生徒面談では「提出物を後悔なくやりきるよう、塾でもサポートするよ」と約束した生徒が複数います。
できなかったテスト以上に、やりきれなかった提出物のほうが後悔が大きいと思いますから。一方、テストに対して真剣に取り組んだ努力の結果が内申につながるということもあります。
テストと内申を切り離して考えるのではなく、提出物を自分のスキル向上の機会として正しく意識することが大切ですね。今年が、人生で最も飛躍の大きかった一年となるように頑張りましょう。
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- 頑張る気持ちを引き出してくれました。
- 目標に向かって頑張る力が、大きな財産になりました。
- 親としては「任せておけば大丈夫だ」と安心でした。
- 「合格するかではなく楽しんで勉強しよう」と声をかけてくれました。
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