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2016/01 16 SAT
スタッフ四方山話

一回ですべて平らげてしまいました

玄関を開けた瞬間、とても香ばしい匂い。

それと同時にピーという音。

テーブルにあったのは今年頂いたホームベーカリー。

ミックス粉を入れてスイッチを押したら

4時間後に出来立てのパンが食べられます。

僕の帰宅時間に合わせてくれるので、

寄り道はできませんね(笑)

 

カレーにつけて食べると、もっちりのパンがおいしい!

しかも、時間が経つにつれて食感に変化が。

パンの耳が、空気に触れてパリパリになっていくではありませんか。

まさに2度おいしいパンでした。

 

今回は初心者用の粉セットを使いましたが、

慣れた人は砂糖や小麦粉を自分で調合するそうで…

「まだそのレベルではない」

と奥さんは言いますが、

次はクルミを入れてみるとのこと。

ナッツ好きの僕にとってまた楽しみが増えました。(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/11 22 SUN
スタッフ四方山話

アルバムの中身は秘密です。

9月のシルバーウィーク中に結婚式を挙げました。

式場決定からわずか4か月だったのですが、

なんとかなるものですね(笑)

 

素晴らしいプランナーさんと計画を練ることが楽しすぎて、

7回の打ち合わせには全て参加しました。

「男性がここまで積極的に意見をおっしゃってくれるのはめずらしいですよ」

とお褒めの言葉までいただいてまた上機嫌。

たしかに、こういうお祭り事や決め事は大好きです。

 

5連休中はすべて好天に恵まれたため、とても和やかな1日でした。

プロのカメラマンさんにお願いして作ってもらったアルバムを見返しながら、

その日のことを思い出しています。

今までに経験したことがなく、

そしてもう二度と経験することのないかけがえのない思い出になりました。

 

お母さん、いままでありがとう。(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/09 17 THU
スタッフ四方山話

1文字違いの家族

突然ですが入籍しました。

お相手とは付き合いが長く、出会いは小学校の教室。

つまりは小学生の同級生としてスタートし、

いつ始まったかもわからない交際から10年以上も経ってしまいました。

 

それもあって友人に晴れの報告をしても

「あ~、やっと?」

のような温かいお返事(?)が大半でしたので、

陽光であるクラスに話したときの

「え~っ!?」

という反応がとてもうれしかったです。

 

生徒のみなさんからは驚きと笑いのあとに祝福を受け、

この報告もまた忘れられない思い出になりました。

 

夏休みに開かれた先生方との食事会には、

夫婦そろって招待して下さり、

菅野先生からはケーキのサプライズ・プレゼントが。

写真を撮った後はファーストバイトごっこ。

やりたい放題してしまいました(笑)。

 

追記:ファースト・バイト(First bite)とは、

結婚式でウエディングケーキを「あーん」するアレです。

いろんな生徒に「はじめてのアルバイト?」と言われてしまいました。(岸)

 

 

 

 

 

2015/06 10 WED
スタッフ四方山話

19箱103冊のアルバム

うちの母は写真を撮ることが大好きで、

家にアルバムが山積み状態になっています。

その量といったら、大掃除や引っ越しの度にゲンナリするほど。

そのアルバムの整理が必要だと言うので、自分の家へ持って帰ることに。

量が量だけに、車を使って運び込みました。

 

いざアルバムを見てみると、

赤ん坊、幼稚園、小学校までの笑顔の自分ばかり。

子どものころの僕は写真を撮られるのが好きだったのでしょうか?

 

ところどころに母のメモもあり。

「2歳。沖縄の波打ちぎわで遊んでいたら、

波にさらわれてコケたあとしばらく海に寄りつかなくなった」

「幼稚園のかけっこ。ぶっちぎりで一位なのに、

ゴールテープを切るのをためらっている間に二位」など。

 

僕は全然覚えていないのですが、母は全部覚えているそうです。

写真は1000枚を超えており、

1時間以上夢中になってタイムトラベルをしていました。(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/05 13 WED
スタッフ四方山話

ディズニーの名作がズラリ

陽光通信を読んだ生徒から、

「先生、ジグソーパズル検定1級には挑戦してるんですか?」

と聞かれました。

さすがT君。

ちょっと前の記事だったのですが、よく覚えていますね。

でも最近は別の面白いパズルを見つけたので、そちらを組んでいました。

 

それが写真のパズル。

晴れた日に窓にはっておくと、

半透明なピースに日光が通ってステンドグラスのようになります。

 

でもそれだけではありません。

このパズルはなんと「のり付け不要」。

ふつうの紙製のピースではなく、

ピースの一つひとつがほどよい硬さをもったプラスチック製なんです。

組むときに「カチッ」と音がします。

だから崩れない。

ひょいと持ってもなんのその。

写真を撮るときものり付けしていませんし、

上の部分をテープでとめただけ。

 

完成後、のり付けが苦手な僕にとってはすばらしい良品。

もう今までのピースには戻れない!?(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/03 05 THU
スタッフ四方山話

たったの2分でできあがり

このまま暖かくなるかと思いきや、

急に冷え込むこともあってまさに三寒四温のこの時期。

 

そんな冷え込む夜によく食べるのが「温豆腐」。

小さめの豆腐1パックを丸ごと器に入れて、

ふんわりとラップをかけて500Wの電子レンジで90秒。

かつお節をたっぷり盛って、

七味とうがらしを一振り。

さらに決め手となるのが「柚子ポン酢」。

 

温めた豆腐を冷やさないように周りのスープに少量入れます。

そんなことは気にせず豆腐に豪快にかけても、

冷と温が入り混じった感覚が妙にマッチしています。

 

豆腐をレンジにかけると破裂してしまうんじゃないかと心配していた僕ですが、

卵などと違い膜を張る食品でないから大丈夫なんですね。

※トリビア:沖縄で「豆腐を一丁」というと1kg出てくるそうです。(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/02 23 MON
スタッフ四方山話

先生が子どものときは・・・

「○○世代」という言葉があります。

「ガンダム世代」、「ドラゴンボール世代」など、

子どもの時に何が流行って、何に熱中したかを表す言葉なのでしょう。

すると今の小学生は「妖怪ウォッチ世代」ですかね。

 

さて、僕(1988年生)は何世代なんだろう?

小学生のころ流行って熱中したものといえば「たまごっち」。

あの小さなオモチャに日本中がどれだけ熱狂したか、

今の子に説明できませんよね(笑)。

 

で、僕の場合は「ポケモン世代」だと宣言します。

毎日のように遊んで、友達とはいつもポケモンカードをしていました。

 

――最後に、なぜこんな話をしたかというと

「先生って子どものときから勉強ばかりで、全然遊んでなさそう!」

と言われたからです。

そんなわけないでしょ!(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

よく遊んでいた木月4丁目の児童公園

2014/12 06 SAT
スタッフ四方山話

ジグソーパズル検定に挑戦中!

コーナー初、前月号の続きです(笑)

実はいま、ある検定試験に挑戦しています。

その名もジグソーパズル検定、

略して「ジグ検」です。

 

課題パズルを買ったらスタート!

ちなみに挑戦中の2級合格条件は

「スモールサイズ1500ピースの課題を21日以内に完成させ、

そのパズルに関するクイズに正解すること」

です。

完成したら専用ハガキかHPで解答します。

その後、審査に合格するとめでたく合格証書が送られてくるそうです。

 

現在はチャレンジ5日目。

完成率は40%といったところ。

余裕そうに思えますが、

ここからは夕焼け空や水面のグラデーションが中心になり、

ピースに絵柄がほとんどない難所になります。

2級に合格後は1級への挑戦権が得られるそうなので、

みんなの受験が終わってから考えます。(岸)

 

 

 

 

 

「2級課題:モンサンミシェルとその湾」

2014/11 11 TUE
スタッフ四方山話

休日の楽しみ

ここ数か月ジグソーパズルのブームが再燃し、

休日の楽しみとなっています。

おもちゃ屋が少なくなったこともあって、

パズルを探しに行くのも大変。

 

最近では立体パズルとか、

完成したパズルをiPhoneアプリで撮影すると…

あら不思議!何かが映る

というものまで登場しています。

 

さて、ジグソーパズルといえば世界遺産や王道のディズニーが人気ですが、

美しい海を泳ぐイルカや魚たちをモチーフとしたパズルを見たことはありませんか?

本物の海を見ているかのような色彩や、

透き通るように鮮やかな水の表現が特徴のクリスチャン・ラッセンの作品です。

 

組立て中の一つひとつのピースもきれいですが、

最後の仕上げに光沢のりを使うと…?

それは完成後のお楽しみ。(岸)

 

上:『Perfect World』

下:『アマルフィの夕暮れ』

 

 

 

 

 

 

 

2014/09 05 FRI
スタッフ四方山話

駅前で見つけた黄門様

茨城の「十王祭り」と「水戸黄門祭り」に行きました。

十王祭りは近所のちびっこ達が曲にのせて踊っていたり、

地元のみなさんがカラオケ大会で熱唱していたりと自由なお祭り。

時間の都合で「川魚つかみ捕り」ができなくて残念でしたが、

出店ではアユやヤマメの塩焼きを格安の値段で堪能できました。

 

次は水戸黄門祭りです。

常磐線で20分ほど移動して水戸へ。

ところが水戸駅前には何もない。

しばらく歩いていると、何やらにぎやかな音が。

ほっと安心して会場に着くと、

そこには踊るたくさんのツッパリ達。

しかも若いツッパリに混じって、

30年前は現役だったと思われる元ツッパリのおじ様達もノリノリでタップダンス。

茨城パワーに圧倒されました。

 

水戸黄門祭りで、なぜツッパリダンスなのか……。

それは謎です。(岸)

 

 

 

 

 

 

 

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