新着情報

2021/01 16 SAT
スタッフ四方山話

My Favorite Things ベスト3

From:菅野伸一

 

お気に入りの品物や作品等をご紹介している

陽光通信の隠れた?人気コーナー「My Favorite Things」。

せっかく年が変わったタイミングなので、

2020年のご紹介リストから

「特に良かった!ベスト3」を発表していきます。

 

まず3位は…「ラーメンコショー」!

コショウの刺激とガーリックのパンチ、

オニオンの旨味がどんなラーメンとも相性ばっちりで。

もはやこのコショーを味わうために

ラーメンを食べている感覚になるぐらい好きです。

 

そして2位は…「リブふわWマスク」。

ワイヤーが鼻と口もとの2本入っているので、

つけていてまったく苦しくないんですよね。

姉妹商品で「リブふわマスク」という

ワイヤー1本タイプがありますので、

お買い求めのさいはご注意ください。

僕は間違えて3箱買っちゃいました。笑

 

ラスト1位は…「まごチャンネル」です。

実家のテレビに端末をコードでつなぐだけで、

こちらがアップした子どもの写真を大きな画面で

いつでも見てもらえるという、

会いたくても会えない今の状況にぴったりの品。

妻の両親も「まごチャンでいつも会っている気になれる」

と喜んでくれています。

以上2020年のベスト3でした。

今年も「コレは!」を厳選してご紹介していきますね。

(菅野)

2021/01 14 THU
スタッフ四方山話

IMAXレーザー

From:岸智也

 

「劇場版鬼滅の刃」、とうとう観てきましたよ!

公開から2か月も経つというのに

いまだに満席の回があるのだからスゴイですね。

個人的に感動したのはなんといっても煉獄さん…もですが、

IMAXレーザー版を選んだことで迫力が何倍にもはねあがったことです。

 

高画質の映像に加え、

12個ものスピーカーを使用して臨場感を演出しているのだそうです。

映画館というよりもまるでアトラクションです。

座席もギュゥゥン!と動くんじゃないかと思いました。笑 

IMAXレーザーを導入している劇場はまだまだ少ないようですが

+500円でこれだけ違うのであれば、

これからは全部IMAXレーザーにしようかなと思ってしまいます。

(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2021/01 12 TUE
スタッフ四方山話

ステイホームの工作

From:池田慎哉

家に居る時間が長くなると、子どもの過ごし方に工夫が必要です。

特に困るのが未就学児。

何を与えてもすぐに飽きてしまうので。

そこで父親の出番だと工作に励むことにしました。

 

まずはダンボールで天秤を制作。

気に入ってくれて1週間以上も飽きずに遊んでいました。

次にガチャガチャを制作。

微調整を繰り返してカプセルが1個ずつ出るようになり完成。

そして年末はお魚の浮沈子(ふちんし)を作りました。

水圧と浮力の関係でペットボトルの中を魚がスイスイと上下します。

アルキメデスとパスカルの原理を利用した有名な科学実験で、

子ども向けの工作としてもオススメ。

陽光の授業でも見せてあげたいですね。

(池田)

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/12 15 TUE
スタッフ四方山話

山崎先生ヒストリー③ モンスター台風

From:山崎敬二郎

 

山﨑の生い立ちストーリー第3弾。

大阪から横浜へ引っ越した3歳の山崎少年の家を、

中心気圧880㍱のモンスター台風が直撃します。

近くを流れる鶴見川が氾濫して、

家のまわり一帯はまるでコーヒー牛乳にどっぷりつかったようです。

近くのビルまで歩いて避難したのですが、

濁流に首の下までつかりながら

「道路の側溝に落ちたらどうしよう」

という不安を抱きながら恐る恐る歩いたことを、

昨日のことのように覚えています。

 

そのころ父親はフィリピンでダムを建設中でしたので、

母親1人で私を抱えてこの災難を乗り切ってくれました。

ビルの2階に上がると近所の人たちも集まっていて

おにぎりをご馳走に。

…つづく。

(山崎)

 

 

 

 

 

 

 

 

(イメージ図)

2020/12 11 FRI
スタッフ四方山話

今日の最高記録!

From:池田慎哉

 

感染拡大の第3波が来る前のこと、

山梨県へぶどう狩りに行ってきました。

まずは勝沼で人気の見晴し園へ。

ぶどうとりんごの両方とも選べるとのことでしたが、

欲張らずにぶどうを選択。

 

私と長男は畑を探検したりぶどうの木を観察したりと、

楽しみながら食べ始めます。

スッキリした甘みで美味しいです。

妻と次男は食べ放題と聞くだけでやる気満々。

黙々と食べ続けた結果、2人で11房!

係のお兄さんから「今日の最高記録です!」と言われる始末。

食べっぷりを褒められ、ご褒美にイチゴを5粒内緒で頂きました。

帰りは生産者さんへの応援を込めてたくさんお土産を購入。

しばらくフルーツ王国山梨の味覚を楽しみました。

(池田)

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/12 10 THU
スタッフ四方山話

圧巻のシンデレラ城

From:吉村実夢

 

ディズニーランドに行ってきました。

今は日付指定の予約制チケットになっているので

園内の人出はだいぶ少なく、

スペースマウンテンなども30分ほどで乗ることができます。

 

新アトラクションの「美女と野獣“魔法のものがたり”」と

「ベイマックスのハッピーライド」は

入園後に抽選で当たったら乗れるとのこと。

ワクワクドキドキしていたら…なんとどちらも当たりました(笑)

けっこう当たらないと聞いていたのでびっくりです。

感想は…楽しみにしている人もいると思うので

乗ってからのお楽しみで!

知りたい人は直接聞いてくださいね。(笑)

最後はシンデレラ城と花火を観て…

夢の国での時間はあっという間でした。

(吉村)

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/10 15 THU
スタッフ四方山話

山崎先生ヒストリー② おいしいバタートースト編

From:山崎敬二郎

 

3歳ごろの山﨑少年の話。

大阪でのワンルーム生活も3年が過ぎた春の日、

父が勤める造船会社の社宅がある横浜へ引っ越して来ました。

周りに住むのは同僚たちの家族です。

 

引っ越し当日、

荷物の運び入れが一段落したときに

隣の家のNさんからお声がけいただき、

山崎少年は家にお呼ばれしました。

 

そこでNさんの奥さんが

バターをたっぷりぬったトーストと

ミルクたっぷりのコーヒーを出してくれたんですが、

その美味しかったこと!

今でもはっきりと覚えているくらいですから、

山崎少年にとっては衝撃的な味だったんでしょう。

工事中で屋根の梁がむき出しになっていた

Nさんの部屋の様子とあわせて、

このパンとコーヒーの味は昨日のことのように思い出されます。

…つづく 

(山崎)

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/10 13 TUE
スタッフ四方山話

野生のヤギ?

From:池田慎哉

 

子どもを保育園に送った帰り道、

ガサガサっと何かが動きました。

見ると犬が一匹。

いやいや、犬じゃない!

「ヤギだ!」

思わず叫んでしまいました。

あまりにビックリして後ずさり。

襲って来ない?

こんなところに野生のヤギなんているの?

もうパニック状態です。

 

少し落ち着くと貼り紙に気がつきました。

どうやら隣接する会社の飼いヤギさんのようです。

調べてみるとヤギで除草する方法があり、

この夏にも浜松市が行った実証実験によって

効果が確かめられたとのこと。

なんと全国的に普及する可能性もあるそうです。

ヤギのいる光景、見に行きたくなりますよね。

(池田)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/10 11 SUN
スタッフ四方山話

トリュフ塩と七味にんにく

From:岸智也

 

最近ハマっているのがトリュフ塩。

少しお高いものの、

まぶした瞬間の突き抜ける香りがたまりません。

本当は良いお肉にまぶしたいところですが、

無塩のミックスナッツに白トリュフ塩をふりかけて食べるのが

最近のマイブームです。

 

また、「長者様の七味にんにく」も美味。

唐辛子とにんにくのWの辛さが楽しめます。

こちらはかけそばとの相性が最高で、

スープなどにパンチを効かせたいときにも役立ってくれています。

 

これまでは外出で気晴らしすることが多かったのですが、

ステイホームの今年は「食べまくる・飲みまくる」に。

まさか体重計がこんなに恐ろしいものだったとは……

(岸)

 

 

 

 

 

 

 

 

2020/09 15 TUE
スタッフ四方山話

子どもにとっては初登山

From:池田慎哉

 

夏休みに家族で箱根の金時山へ行ってきました。

事前に調べてみると登山道があるとは言え

岩がゴロゴロあったり鎖場があったりと

気軽に登れる様子ではありません。

不安になって登山専門店へ。

アドバイスを受けてトレッキングューズに

トレッキングポールも購入。

水筒も8リットル分を用意。

準備万端いよいよ当日になり、さぁ出発だ!と歩き出して

10分もしたらあまりの辛さに顔を歪めていました。

運動不足で体力もなくリュックは重いし山道は険しいし。

それなのに保育園児の息子は歌いながら登って行きます。

親は疲労困憊しながら山頂へ。

富士山を眺めることすら忘れ、昼食を食べたらすぐに下山しました。

往復6時間を最後まで歩き通した息子の成長を実感。

忘れられない夏の思い出です。

(池田)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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