新着情報

2020/07 25 SAT
スタッフ四方山話

元住吉よつば通信

From:菅野伸一

 

今月は「ココロスイッチ」とあわせて

「元住吉よつば通信」

も同封させていただきました。

地域のイベントや会合でお付き合いのあった

「シリウス犬猫病院の岩佐さん」

「響氣の新村さんと中村さん」

「福街不動産の福地さん」

と一緒に作った地域限定ニュースレターです。

みなさんプロとしての知識や技術が素晴らしいのはもちろん、

人柄もとっても良いんですよね。

だから安心して任せられます。

 

僕自身、愛犬ポンのトリミングは岩佐さんにお願いしていますし、

6月半ばに腰を痛めた時は

中村さんに鍼(はり)をうってもらいました。

不動産関係であれば、きっと福地さんにお願いすることでしょう。

 

こんなにも信頼できる人達が身近にいるのを

地域の方々に知ってほしい。

そんな思いから「元住吉よつば通信」は誕生しました。

お時間のある時にご覧いただけますと幸いです。

そして諸々のご相談事はお気軽にどうぞ!

僕をふくめてみんな人が好きでおしゃべり大好き(笑) 

喜んで話を聞かせていただきます。

(菅野)

2017/02 27 MON
スタッフ四方山話

連続2020日フルマラソン

From:菅野伸一

 

昨年はマラソンに初挑戦。

10月の能登ウルトラマラソン(60キロ)、

12月の神宮外苑ロードレース(10キロ)と2つの大会に出場しました。

今年は今のところ

「チャレンジ2020:連続2020日フルマラソン」にエントリー予定です。 

 

これは東京オリンピックが開かれる2020年まで

毎日誰かが浦和にある公園でフルマラソンを走り続けるというイベントで、

達成の際はギネスブックに掲載されるかも?とのこと。

一人で走るのはもちろん、

リレー形式で2人以上が分担して走ることもできます。

 

10月のチャレンジにむけて他のメンバーに迷惑をかけないよう、

朝のランニングをそろそろ再開しようと思います。

(菅野)

 

 

 

 

 

 

2017/01 27 FRI
スタッフ四方山話

プレゼント

From:菅野伸一

 

プレゼントが好きです。

もらうのはもちろん、誰かにあげるのも。

選んでいる時間がまた楽しいんですよね。

「いったい何を贈ったら、あの人は喜んでくれるだろう」

と考えているだけでワクワクします。

 

いっしょに旅行に行った友人のために、

みなが撮った写真をかき集めて写真集を作りました。

趣味がお城の模型作りという女性には、

軍艦島のペーパークラフトを。

ポテトチップスが大好きで、

夜な夜なつまんでいるという男性には

「ポテトチップス専用トング」を。

もちろん、この男性は奥先生です(笑) 

 

プレゼントって値段よりも

「その人のことを想って選んだ」

という気持ちが伝わるのが大切ですよね。

ちなみにポテトングは300円ぐらい。

さすがにちょっと安すぎる気がしないでもありません。

(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生方にもらった鉢と植物。

毎朝、日の当たるところに置くのが日課です。

2016/10 22 SAT
スタッフ四方山話

隣の芝生は青い

9月末、

全国の塾長さんが集まる勉強会に参加するために

宮城県の松島へ行ってきました。

今回のテーマは「自立学習」。

生徒一人ひとりが自らの課題に取り組むスタイルの学習指導について、

スゴ腕の塾長さん達から教えを受けてきました。

ここで得た知識やノウハウは、

さっそく陽光での指導にいかしていきますね。

 

さて、夜は食事と懇親会を兼ねて近くの飲み屋さんへ。

地元の若い子2人と少し話すことができました。

面白かったのは、

この子達が松島の良さにまったく気が付いていないということ。

「松島は日本三景で一番下」

「松島なんて何にもない」などなど。

隣の芝生は青いって、こういうことなんだな~と。

 

明け方、一人でホテルのテラスから見た松島は、

世界でココにしかない絶景でした。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/07 15 FRI
スタッフ四方山話

金印との対面は・・・

他の塾さんを見学するために福岡へ。

翌日は飛行機の時間まで間があったので、

かの有名な金印を見るために福岡市博物館に行くことにしました。

 

日本でいちばん有名な国宝である「漢委奴国王」と刻まれた金印。

そのオリジナルが福岡市博物館にあるんです。

社会を教えている身としては、

ぜひ一度見てみたいと思っていたんですよね~。

 

ワクワクしながらスマホで福岡市博物館のウェブサイトを調べてみると、

「本日休館日」!

 

――しかたないので、福岡タワーに登って

金印が発見された志賀島を眺めて帰ってきました(笑)。

 

いつの日か、かならず金印と対面してみせる。

遠くに見える志賀島に誓って帰ってきました。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/05 16 MON
スタッフ四方山話

ペット用のワックスがけ

家に帰ると、チワワのポンが玄関まで出迎えに来てくれます。

けっこうな勢いで走ってくるのですが、

ある日廊下を曲がりきれずに転んでしまったんです。

すぐに足裏の毛を切って、

フローリングにはペット用の滑り止めワックスを塗ることにしました。

 

まずは下準備としてフローリング全体の汚れと

油分を拭きとります。

その後、いよいよワックスがけ。

布にワックスをしみ込ませて丁寧に塗っていきます。

 

厚くならないように薄く薄く、、、乾いたらもう一度重ね塗り。

廊下の端から端まで腰をかがめて塗るのは、

けっこうな重労働でしたが、

つやが出て、たしかに滑りにくくなりました。

腰は痛くなりましたが、できには大満足です。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/03 11 FRI
スタッフ四方山話

学びのサイクル

元住吉駅に陽光初の看板を設置しました。

 

低学年の子を教えるうえで

僕らがもっとも大事にしているのは、

子ども達の

「楽しい。だからもっとやる!」

という気持ちです。

それが学びのサイクルという言葉と、

看板全体の楽しげな雰囲気から伝わってくれればと思っています。

 

先日の小3の社会では、オランダの干拓についてとりあげました。

「どうやって海を陸地にしたんだろう?」と私。

「バケツで水を汲んだ!」

「全部飲んだ!」

「風車の風で吹き飛ばした!」

なんて珍解答で盛り上がりつつも、

すぐに男の子が

「風車を使って水をくみ上げた!」

というほぼ正解が。

その後、女の子が

「海に堤防をつくってから」

という補足をつけて完璧に。

楽しみながら学ぶことができる子達。

学びのサイクルが回りはじめています。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/12 12 SAT
スタッフ四方山話

キレイで長持ち。

「キレ~!」

受付にやってきた5歳ぐらいの女の子。

ロボット教室に通う子の妹さんです。

壁に飾られたドライフラワーを見て目を輝かせています。

 

これはドライフラワーアレンジの専門店「ブローインハウス」さんの作品。

僕はここのドライフラワーが好きで、これまでに何度注文したことか。

わが家はもちろん、陽光のあちこちに飾ってあります。

 

何年か前には、京都にあるお店を訪ねたことも。

清水五条駅から歩いて5分の町屋の中にあるブローインハウスさん。

8畳ほどの店内には、

見たことがない色とりどりのドライフラワーが所狭しと並んでいました。

通販もやっていて壁掛けや置きものはもちろんのこと、

素材を単品で買うこともできます。

オーダーアレンジもプレゼントにピッタリです。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

2015/09 14 MON
スタッフ四方山話

『君よ 生きて』

久しぶりに舞台を見たくなり、

桜木町の県民共済みらいホールへ。

「君よ 生きて」

という、シベリア抑留をテーマにした音楽劇です。

 

教科書ではたった3行で説明されているシベリア抑留ですが、

そこではいったい何が行われていたのか、

そしてどんな思いで先人は生き抜いてきたのかが舞台では描かれます。

 

とはいえ、決して重苦しい雰囲気ではなく、

多くのユーモアをちりばめながら、

そしてギターやバイオリンの生演奏を交えながら

「先人がつないだ命のバトン」を

僕たちがどう受け取り、

つないでいくかを考えさせてくれる舞台でした。

 

戦後70年。

節目の年にすばらしい舞台を見ることができたことを

ありがたく思います。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

 

2015/07 12 SUN
スタッフ四方山話

『サンちゃん』

「ヒャア!」ベランダから妻の声。

すぐに行ってみると「イモムシが…」

サンショウの鉢植えをよく見てみると、

確かに小指ほどの緑のイモムシが。

 

「アゲハの幼虫だ!懐かしいね~。

よし、サンショウにいたからサンちゃんと名づけよう!」

嫌がる妻をしり目に勝手に名前をつけました。

 

ところが3日後、

「サンちゃんがいない!」またもや妻の声。

他の植物や鉢植えのかげなどを探したところで姿はなし。

「カラスにでもやられたかな…」

あきらめかけたその時、「いた!」

網戸の枠の半ばあたりにくっついたサンちゃん。

 

でも様子がちょっとおかしい。

どうやらサナギになろうとしているようです。

その後、たったの数時間で見事にサナギへ。

イモムシが大嫌いな妻も、

目の前で起きた神秘的な変化にはちょっと感動しています。

 

早朝に多い羽化を見届けるため、今はちょっと早起きする日々です。(菅野)

 

 

 

 

 

 

 

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